2012_04
06
(Fri)07:00

錯覚でディフェンスを振り切る(秘)

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止まっている状態から動こうとするとディフェンスが追ってくるという設定です。
いかに出だしを相手に悟られないようにするか?
距離が変化しないように錯覚を起こさせることで
ディフェンスの出だしを遅らせることができます。
2012_03
22
(Thu)07:00

触れてきたディフェンスを崩す(秘)

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スポーツへ古武術の応用です。
こちらの動きを制止にきたディフェンスを振り切るという設定です。
健心流には触れた状態から相手を崩す術があります。
相手が積極的に触れてくるほど有効な術です。
2012_03
21
(Wed)07:00

ディフェンスの制止を振り切る



ディフェンスがこちらの動きを制するために手で押さえてきた時を想定しての対応です。
触れてきた相手の手を介して逆に相手の動きに制限をかけて振り切ったり崩しをかけたりすることができます。

「スポーツに古武術を応用」の関連記事は : こちら 
2012_03
13
(Tue)07:00

意識をそうさして・・・の未公開シーン(秘)

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「意識を操作してディフェンスえを振り切る」の未編集版です。
相手を居つかせる術です。
強く早く踏み出そうとすると手の動きや体から発する変化が強くなり出だしが相手に読まれやすくなります。
むしろ出だしの気配を消すことに重点を置いてなるべく体の形を変えないほうが良い場合があります。
さらにこの動画には居つかせる術に関するヒントが入っているので(秘)扱いです。

2012_03
11
(Sun)07:00

意識を操作してディフェンスを振り切る 居つかせの術



スポーツへ古武術(居つかせの術)の応用です。
バスケなどで攻める側のタイミングで動いて(先に仕掛けて)ディフェンスを振り切るという設定です。

動こうとするときに出る「合図」は何処からか?それは何か?伝える媒体は?
これらを操作することで相手に始まりを教えずに動き出すことが可能です。

情報の媒体は視覚です!それを逆手に使い相手に錯覚を起こさせることができれば・・・

相手を無視してただすばやく(素直に)動くと
相手は純粋に視覚の情報を頼りに初動を判断します。
(むしろこれは正確な判断をするでしょう)
その視覚による情報にノイズや錯覚を起こす情報をのせたらどうでしょう
相手は余分な情報のため判断を誤ることがあるでしょう。

この術は視覚情報を介して相手の意識に働きかけ、一瞬働けない「居つく」状態をつくります。
(その他相手の意識の虚をつくと居ついた状態になります)

「スポーツに古武術を応用」の関連記事は : こちら 
「居付く、居付かせる」の関連記事は : こちら
「気配を消す(突き・接近法)」 の関連記事は : こちら 

2012_03
07
(Wed)07:00

健心流の縮地法をスポーツに応用(秘)

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スポーツにおいて古武術の応用です。
攻める側(オフェンス)が早く動くことによってディフェンスを引き離すことができます。
ここでは本来相手に近づく際に使う健心流の縮地法を遠ざかるために使いました。
スポーツにおいてスピードをあげるのは非常に有効な方法です。

「スポーツに古武術を応用」の関連記事は : こちら 
「縮地法」の関連記事は : こちら